協同組合鳥栖商工センター   
       理 事 長  本 島  勝 章   
 鳥栖商工センターは、昭和54年6月に九州卸売センター鳥栖団地協同組合として31社で発足。昭和60年2月には、流通部門及び工業部門との一本化により、協同組合鳥栖商工センターが設立されました。


 鳥栖市は東洋一を誇るジャンクションでクロスする、九州縦貫自動車道と九州横断自動車道の交通の要衝であり、九州一円が半日ゾーンの位置にありますので、その後、当団地への進出希望の企業が多く順調に団地形成がなされてきました。現在では組合員企業数90社、社員数約4,000名の九州でも有数の商工団地へと成長してまいりました。
今後は、【Change&Challenge 変革と挑戦】をスローガンに、県、及び地元経済の発展と皆様のご要望に応えたいと念願致しております。当商工団地に引き続き暖かいご支援とご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。